アングラ通用口
自作のガレージキットの紹介を主にした、思想問題、哲学問題、技術論等、「考えること」「作ることに」に関してのブログ
| HOME |
モノ書くな!
新聞に対する最後通牒が、福田恆存氏によって突きつけられて何10年経つのか。
宮崎勤等の死刑執行に対しての「死神」という表現。あまりにも古い権力感に逆に、まだこんな水割りサヨク人間が、と感心するわ。最高学府を、親の金力による塾通い等で入学、卒業して、世の中を見て来て、この表現。
一番苦しいのは、死刑執行を命じる者、死刑執行を行う者だ。
自分には何の被害も、復讐心もないのに、国家に属するというだけで人の命を絶たねばならないのだから。
そんな想像力、思考力もないのに、大新聞会社でぬくぬくと高給とってなにを言うのか。モノ書く資格なし!。
そういえば、淀川沿いの高級高層マンションからブルーシートの定点観察していると書いていた論説委員か記者がいたが、あほか。
新聞勧誘員のしつこさとか迷惑とか、あなた方お偉い方々には関係ないんですよね。
勝手にやってることだって。彼らの収入知ってますか!
新聞、テレビはもう見るな。輪転機に砂をまけ!!
宮崎勤等の死刑執行に対しての「死神」という表現。あまりにも古い権力感に逆に、まだこんな水割りサヨク人間が、と感心するわ。最高学府を、親の金力による塾通い等で入学、卒業して、世の中を見て来て、この表現。
一番苦しいのは、死刑執行を命じる者、死刑執行を行う者だ。
自分には何の被害も、復讐心もないのに、国家に属するというだけで人の命を絶たねばならないのだから。
そんな想像力、思考力もないのに、大新聞会社でぬくぬくと高給とってなにを言うのか。モノ書く資格なし!。
そういえば、淀川沿いの高級高層マンションからブルーシートの定点観察していると書いていた論説委員か記者がいたが、あほか。
新聞勧誘員のしつこさとか迷惑とか、あなた方お偉い方々には関係ないんですよね。
勝手にやってることだって。彼らの収入知ってますか!
新聞、テレビはもう見るな。輪転機に砂をまけ!!
青島文化教材「殺獣メーサー車」&ガレーヂキット原型「サンダ対ガイラ」




メーサー車、リペイント中。完成品塗装済みだが、色気がない。で塗りを加えて、パーツの合わせ目、パーティングライン処理。しかし完成品ゆえに気に入らない部分が目につき、結局改造に陥る。(商品自体はすばらしい、先にリモコン版出してくれたらとは思うが)
そして、ほとんど完成「サンダ対ガイラ」。これで東宝特撮史上で、最も緻密な怪獣対自衛隊のバトルが再現可能。
テーマ : 模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル : 趣味・実用
なぜ昔の怪獣映画の怪獣のほうが、「リアル」にみえるのか
これは、絵画における「タッチ」の問題である。新技術による成型品がのっぺりとした印象しか与えないのに対し、過去の怪獣造形においては、素材、技術のローテクにより、思わぬ「タッチ」が表現されているのである。それを裏付ける証言をみつけた。
「素材に関して言えば、ラテックスも最初はいいものが無かったんですよ。東宝の裏にヒノキさん、今の”ヒノキ製薬”という化粧品などを作っている会社があるんですけど、当時は、女性のパックとかの粘土質の化粧品を作るのにラテックスを使ってたんです。そこに話を持っていってラテックスを使ってたんです。そこに話をもっていってラテックスが手に入るようになったんですけどね。使い始めのころはベトついて大変でした。キングギドラの頃でも撮影のライトですぐにべと付いてきましたからね。うっかり昼間干したりすると太陽熱でベタベタになるほどなんです。それを無くすために硫黄の粉末を混ぜたりしましたね。さらにそれを発展させて、といた粉末をアンモニアと練り合わせて、それを生ゴムに入れるようになって、それでようやくベトつきが無くなりました。今はメーカーさんが、造形用に質の高いものを作ってますけどね」
「昔は、全体にソフビをハケで塗ってトーチランプで焼いて、その場で固めてたんです。ラテックスの上にソフビの皮を一枚かぶせるようにね。」(特殊造形美術 ツエニー 村瀬継三氏)「『宇宙船』 1992 春」
「素材に関して言えば、ラテックスも最初はいいものが無かったんですよ。東宝の裏にヒノキさん、今の”ヒノキ製薬”という化粧品などを作っている会社があるんですけど、当時は、女性のパックとかの粘土質の化粧品を作るのにラテックスを使ってたんです。そこに話を持っていってラテックスを使ってたんです。そこに話をもっていってラテックスが手に入るようになったんですけどね。使い始めのころはベトついて大変でした。キングギドラの頃でも撮影のライトですぐにべと付いてきましたからね。うっかり昼間干したりすると太陽熱でベタベタになるほどなんです。それを無くすために硫黄の粉末を混ぜたりしましたね。さらにそれを発展させて、といた粉末をアンモニアと練り合わせて、それを生ゴムに入れるようになって、それでようやくベトつきが無くなりました。今はメーカーさんが、造形用に質の高いものを作ってますけどね」
「昔は、全体にソフビをハケで塗ってトーチランプで焼いて、その場で固めてたんです。ラテックスの上にソフビの皮を一枚かぶせるようにね。」(特殊造形美術 ツエニー 村瀬継三氏)「『宇宙船』 1992 春」
いま、思い出すべき言葉
いつも呼べば 必ずくるよ 笑いながら 手を振って
(金はない!金はない!)生まれて来たときゃ裸じゃないかい(金はない!金はない!)
生まれて来たときゃ裸じゃないか
俺たちは他人じゃないか 裸じゃないか よくわからない
いつも呼べば 必ずくるよ 大丈夫だと 胸はって
何一つ取り柄も無い 力も無い知恵も無い
友達がいてくれる たぶん 葬式まで来てくれる
ムーンライダーズ「ゆうがたフレンド」
子供の頃は、こうだったよ。忘れちゃいけない。僕たちは何をしてるんだろう。「友情」も死語なのか・・・・・・。
ここ20何年何して来たのか・・・・。
「大人っていうのは もっと素敵なんだ 子供の中に大人は生きてるんだ」
早川義夫
「私たちは気恥ずかしさなしに、この言葉を使うことができなくなっている。それはたちまち白けた気分を生みだしたり、道化た響きを誘い出してしまう。この言葉の瀕死状態は、私たちの時代と社会を貫くどのような事態をうつしだしているのか。」
「たとえば、1936年のスペインにおける、バルセロナ出身の少年兵士とイギリスから来た伍長のあいだの奇妙な交流。イギリス人の持ち物を盗んだ嫌疑をかけられ屈辱をうけた少年が、分隊で悶着を起こして孤立したその伍長を一転して庇いつづける。ほとんど信じがたくみえる「好意の蘇生」であった。以後二人のあいだに交流が深められていく。ーいかにも小さな事件である。しかし、戦闘の合間のこの小さな出来事を、イギリス人伍長ジョージ・オーウェルは大切な記憶として持ちつづけた」
「それは二人が「感情の幅を拡げる経験」を共にしていたからこそ可能だったと考えるからであり、それこそがかれにとって「革命」であったからである。つまり、そのささやかな「好意」の交換は、あらゆる「基本的な感情」に背をむけ、その幅を切りつめてしまう現代社会に真っ向から対立するものであった。友情はこうして20世紀の文明世界を相手どることになる。その趨勢に対決する関係をささえるものとなる。しかし逆に言えば、このような小さな場所を大切にしなければならないほど、この世界は苛酷さに覆われているということでもあった。」市村弘正『小さなものの諸形態』所収「友情の点呼に答える声」
(金はない!金はない!)生まれて来たときゃ裸じゃないかい(金はない!金はない!)
生まれて来たときゃ裸じゃないか
俺たちは他人じゃないか 裸じゃないか よくわからない
いつも呼べば 必ずくるよ 大丈夫だと 胸はって
何一つ取り柄も無い 力も無い知恵も無い
友達がいてくれる たぶん 葬式まで来てくれる
ムーンライダーズ「ゆうがたフレンド」
子供の頃は、こうだったよ。忘れちゃいけない。僕たちは何をしてるんだろう。「友情」も死語なのか・・・・・・。
ここ20何年何して来たのか・・・・。
「大人っていうのは もっと素敵なんだ 子供の中に大人は生きてるんだ」
早川義夫
「私たちは気恥ずかしさなしに、この言葉を使うことができなくなっている。それはたちまち白けた気分を生みだしたり、道化た響きを誘い出してしまう。この言葉の瀕死状態は、私たちの時代と社会を貫くどのような事態をうつしだしているのか。」
「たとえば、1936年のスペインにおける、バルセロナ出身の少年兵士とイギリスから来た伍長のあいだの奇妙な交流。イギリス人の持ち物を盗んだ嫌疑をかけられ屈辱をうけた少年が、分隊で悶着を起こして孤立したその伍長を一転して庇いつづける。ほとんど信じがたくみえる「好意の蘇生」であった。以後二人のあいだに交流が深められていく。ーいかにも小さな事件である。しかし、戦闘の合間のこの小さな出来事を、イギリス人伍長ジョージ・オーウェルは大切な記憶として持ちつづけた」
「それは二人が「感情の幅を拡げる経験」を共にしていたからこそ可能だったと考えるからであり、それこそがかれにとって「革命」であったからである。つまり、そのささやかな「好意」の交換は、あらゆる「基本的な感情」に背をむけ、その幅を切りつめてしまう現代社会に真っ向から対立するものであった。友情はこうして20世紀の文明世界を相手どることになる。その趨勢に対決する関係をささえるものとなる。しかし逆に言えば、このような小さな場所を大切にしなければならないほど、この世界は苛酷さに覆われているということでもあった。」市村弘正『小さなものの諸形態』所収「友情の点呼に答える声」
すげぇ! SF3Dの金型
ナイキ社長も大ファン、横山宏氏の現マシンネン・クリーガー、元SF3Dのプラモ金型が日東から横山氏の手にわたった。つう事は・・・・・ですよ。
ハセガワの20分の1「ファルケ」が出る事だし。ただし、旧日東の再版はメーカー未定です。各メーカーに問い合わせなきよう。
ガンプラより燃える事まちがいない。
今から、金を貯めておこう。
http://homepage3.nifty.com/kow/
ハセガワの20分の1「ファルケ」が出る事だし。ただし、旧日東の再版はメーカー未定です。各メーカーに問い合わせなきよう。
ガンプラより燃える事まちがいない。
今から、金を貯めておこう。
http://homepage3.nifty.com/kow/
テーマ : 模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル : 趣味・実用
某事件について2
葬式は、本人のためじゃなくて、残された人達のため。
切手を、左上に貼るのは、別にどこに貼ってもいいからこそ。
これは尊敬する「保守主義者」福田恒存の言葉。あっ、後のは山本夏彦だったか。
自分は「世界の中心」ではない。自分の都合でこんな「叫ぶ」をされたらたまったもんじゃない。
戦後「教育」(あるいは近代教育イデオロギー)の「言葉」が問題であったことは明らかである。
切手を、左上に貼るのは、別にどこに貼ってもいいからこそ。
これは尊敬する「保守主義者」福田恒存の言葉。あっ、後のは山本夏彦だったか。
自分は「世界の中心」ではない。自分の都合でこんな「叫ぶ」をされたらたまったもんじゃない。
戦後「教育」(あるいは近代教育イデオロギー)の「言葉」が問題であったことは明らかである。
テーマ : 秋葉原無差別殺傷事件 - ジャンル : ニュース
某事件について
もう、凶悪犯罪はこういうタイプの人間が担うだろう。「社会」のせいにするのは簡単だが、逆にこの人間の「性格」に帰するのも簡単なことだ。
しかし、期間自動車組み立て工、と凶悪犯罪。日産の期間社員の、「TVジョッキー」の熱湯ブロが、その事件のために、打ち切りになった事件といい。
私の以前いた会社で、スタッフを異常な人格で、支配しようとしていた(もちろん、俺がその仕事を会社が出来なくなるようにしてやりましたが)も、期間自動車組み立て工をした後、性格が変わったそうですし。
世界に誇る、また、この国土に多すぎる自動車という製品の制作現場の状況を現してますな。
トヨタさん、大丈夫? 日本経済において、貴方たちが今頼りですから。
しかし、期間自動車組み立て工、と凶悪犯罪。日産の期間社員の、「TVジョッキー」の熱湯ブロが、その事件のために、打ち切りになった事件といい。
私の以前いた会社で、スタッフを異常な人格で、支配しようとしていた(もちろん、俺がその仕事を会社が出来なくなるようにしてやりましたが)も、期間自動車組み立て工をした後、性格が変わったそうですし。
世界に誇る、また、この国土に多すぎる自動車という製品の制作現場の状況を現してますな。
トヨタさん、大丈夫? 日本経済において、貴方たちが今頼りですから。
テーマ : 秋葉原無差別殺傷事件 - ジャンル : ニュース
すべてはシュミラクルかい?
「今回の通り魔事件では、容疑者の逮捕?連行写真を携帯電話で撮影した人の周りに人だかりができ、自分の携帯に赤外線送受信でコピーする人たちが目立った。
目撃情報を集めていた記者は、通行人の女性から赤外線受信で写真を入手。この女性も、逮捕現場にいた別の女性から赤外線受信でコピーしていた。2人は他人同士だった。
女性によると、現場で直接写真を撮影した男性が「捕まったぞ」と叫ぶと、周囲には携帯電話を差し出し、「コピー」を求める人だかりができたという。【神澤龍二】」
だとさ。こいつらも犯人と同罪だ。すべてはシュミラクルなんかね。古いけど。
お前ら、中井英夫『虚無への供物』読んでくれ。まぁ、わかんないだろうがね。
全ては他人事かい。
目撃情報を集めていた記者は、通行人の女性から赤外線受信で写真を入手。この女性も、逮捕現場にいた別の女性から赤外線受信でコピーしていた。2人は他人同士だった。
女性によると、現場で直接写真を撮影した男性が「捕まったぞ」と叫ぶと、周囲には携帯電話を差し出し、「コピー」を求める人だかりができたという。【神澤龍二】」
だとさ。こいつらも犯人と同罪だ。すべてはシュミラクルなんかね。古いけど。
お前ら、中井英夫『虚無への供物』読んでくれ。まぁ、わかんないだろうがね。
全ては他人事かい。
テーマ : 秋葉原無差別殺傷事件 - ジャンル : ニュース
大江慎也13 Things're being tough
大江慎也の小説-瑣末事への視線
「コンヴィニエンス・ストアー、89円の袋ラーメンと197円のレトルトカレー、水出し緑茶、 カレービーフン、 ブルーラッカーのオイルライター、缶発泡酒、財布の中に現金が60円、 プリペイドカードの500円、 お弁当を車のなかでふたつ食べ、昼食はカップラーメン一個、ふと買ったマールボロは日本限定発売で付いていたライターはフランス製、 カードリードライターに5000円、 お弁当をふたつ、家の近くのコンヴィニエンスストアーで暖かい缶コーヒーをおまけのポイントで買って、 カジュアルパンツについた今朝早くに食べたトマトソース、 借りた店のトイレのトイレットペーパーがなくなったので、取り替えておいた、 ドレッシングのついた野菜サラダと、目覚め用の缶コーヒー、 一日50円位の袋ラーメンしか食べずに」
ランダムに選んだ文章であるが、大江慎也の文章で、まず気付くのは、物、金銭についての細かい描写だ。それは過去の曲を思い起こさせる。
「ゴミ ふきだまってDUST ちりカゴ紙クズ 煙草の灰 玉子のから 下種張った靴
ゴミ ふきだまってDUST ほこりくず 破れた服 ズックの汚れ ミゾのほこり
ゴミ ふきだまってDUST 石油かす 割れたガラス 抜けた髪の毛 糞尿 お茶かす
ゴミ ふきだまってDUST 焼けたセルロイド 落ちたフケ 腐った木
ダストシュートに 放り込んで ゴミ」
The Roosterz 『ゴミ』(アルバム「GOOD DREEMS」収録 大江慎也作詞作曲 ニュールンベルグ録音時のアウトテイク)
ちりカゴ や玉子のから、下種張った靴 、ほこりくず、お茶かす、フケ。こんなものがロックの歌詞に歌われることは、なかったろう。
これらを見る主体は、これらの瑣末事に注視し、釘づけになっている。
ロックの常套句である、大雑把な「批評性」と「異議申し立て」「他人へと向かう自己の感情の動き」とは無縁な位置で、とらえている世界であり、そのような位置に主体である大江の精神はいた、ということである。
ただ、最後の一つのフレーズ「ダストシュートに放り込んで」というのが、ここを打ち壊そうという意志をあらわしているようだ。
「コンヴィニエンス・ストアー、89円の袋ラーメンと197円のレトルトカレー、水出し緑茶、 カレービーフン、 ブルーラッカーのオイルライター、缶発泡酒、財布の中に現金が60円、 プリペイドカードの500円、 お弁当を車のなかでふたつ食べ、昼食はカップラーメン一個、ふと買ったマールボロは日本限定発売で付いていたライターはフランス製、 カードリードライターに5000円、 お弁当をふたつ、家の近くのコンヴィニエンスストアーで暖かい缶コーヒーをおまけのポイントで買って、 カジュアルパンツについた今朝早くに食べたトマトソース、 借りた店のトイレのトイレットペーパーがなくなったので、取り替えておいた、 ドレッシングのついた野菜サラダと、目覚め用の缶コーヒー、 一日50円位の袋ラーメンしか食べずに」
ランダムに選んだ文章であるが、大江慎也の文章で、まず気付くのは、物、金銭についての細かい描写だ。それは過去の曲を思い起こさせる。
「ゴミ ふきだまってDUST ちりカゴ紙クズ 煙草の灰 玉子のから 下種張った靴
ゴミ ふきだまってDUST ほこりくず 破れた服 ズックの汚れ ミゾのほこり
ゴミ ふきだまってDUST 石油かす 割れたガラス 抜けた髪の毛 糞尿 お茶かす
ゴミ ふきだまってDUST 焼けたセルロイド 落ちたフケ 腐った木
ダストシュートに 放り込んで ゴミ」
The Roosterz 『ゴミ』(アルバム「GOOD DREEMS」収録 大江慎也作詞作曲 ニュールンベルグ録音時のアウトテイク)
ちりカゴ や玉子のから、下種張った靴 、ほこりくず、お茶かす、フケ。こんなものがロックの歌詞に歌われることは、なかったろう。
これらを見る主体は、これらの瑣末事に注視し、釘づけになっている。
ロックの常套句である、大雑把な「批評性」と「異議申し立て」「他人へと向かう自己の感情の動き」とは無縁な位置で、とらえている世界であり、そのような位置に主体である大江の精神はいた、ということである。
ただ、最後の一つのフレーズ「ダストシュートに放り込んで」というのが、ここを打ち壊そうという意志をあらわしているようだ。
ガレーヂキット 『ゴジラ対へドラ』
ゴジラはアップした写真からさらに改修。ヘドラはパーツ数かなり多くなります。
サンダ対ガイラはパーツ擦り合わせを終えれば、すぐキット化可能。
フランケンシュタイン対バラゴンもキット化寸前。
綾波レイはまだ峠を越えてません。
各キットはガレーヂキットは欲しくても作れない、という購入者の現状を考えて、完成品での販売も考えています。ただし、こちらの体力の問題がありますが。
ガレーヂキット初期の息吹をキットにしたい、という精神から、作ることの難しさ、工夫、楽しさ、を考えて、完成品販売はほんとはしたくないのですが。だって、買って、飾って終わりだから。
サンダ対ガイラはパーツ擦り合わせを終えれば、すぐキット化可能。
フランケンシュタイン対バラゴンもキット化寸前。
綾波レイはまだ峠を越えてません。
各キットはガレーヂキットは欲しくても作れない、という購入者の現状を考えて、完成品での販売も考えています。ただし、こちらの体力の問題がありますが。
ガレーヂキット初期の息吹をキットにしたい、という精神から、作ることの難しさ、工夫、楽しさ、を考えて、完成品販売はほんとはしたくないのですが。だって、買って、飾って終わりだから。
テーマ : 模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル : 趣味・実用
| HOME |







